住宅ローンを検討中、または返済中の方へ

60分相談:お金の相談

借りられる額より、
返し続けられる条件を
先に整理する。

住宅ローンの返済条件と家計の余力を資料で見直す日本人の夫婦

住宅ローンの返済相談

いくらなら返し続けられるか、固定・変動のどちらが合うか判断できます。

毎月の返済額だけでなく、払い終えるまでの総額、金利が上がった場合、手元に残すお金を比べます。いくらまでなら無理なく返せるか、固定・変動のどちらが家計に合うか判断できます。

60分・プラン表 相談者負担0円 / その場で手続を決める必要はありません

相談者の費用負担はありません

運営費は提携する金融機関から受け取る手数料でまかなっています。

運営会社は保険募集代理店であり、中立な第三者ではありません。 後日当社を通じて契約した場合、取扱保険会社から募集手数料を受け取ります。

60分ウェブミーティング
相談者の負担 0円相談・プラン表
2営業日以内プラン表をメールで送付
持ち帰って決められるその場で手続なし

この60分で、
無理なく返せる条件を決める。

相談後に持ち帰って判断できます。その場で手続を決める必要はありません。

01

今回の相談

判断できるようになること

毎月の返済額、払い終えるまでの総額、金利が上がった場合、手数料、急な出費に備えて残すお金を比べます。

相談後に判断できること:毎月と返済総額、金利が上がった場合、急な出費に備えて残すお金を比べ、いくらまでなら返し続けられるか、固定・変動のどちらが家計に合うか判断できます。

02

相談後に必要な場合

金融機関へ条件を聞き、必要なら申込する

実際の金利、借りられるかどうか、死亡時などにローン残高がなくなる保険に入れるか、正確な手数料は金融機関へ聞きます。プラン表に質問と聞く相手をまとめます。

この60分では行わないこと:この60分中に、借入・借り換えの申込を求めることはありません。持ち帰って判断できます。

判断するために、
必要な数字を一つにそろえます。

毎月と返済総額、金利が上がった場合、手数料、急な出費に備えて手元に残すお金を同じ表で比べます。

判断するために比べること

  • 借りる金額・残っている金額と、返し終えるまでの期間
  • 固定金利・変動金利で毎月と総額がどう変わるか
  • 手数料、保証料、死亡時などにローン残高がなくなる保険(団体信用生命保険)
  • 繰り上げ返済・借り換えで得する条件と費用
  • 急な出費に備えて手元に残すお金と、今後の大きな支出

この相談だけでは決められないこと

実際に借りられるか、適用される金利、借り換えができるかは金融機関が決めます。この相談では、無理なく返せる額と、金融機関へ聞く条件を判断できます。

相談後に残るもの

いくらなら返し続けられるか、固定・変動のどちらが合うか判断できます。

毎月と返済総額、金利が上がった場合、急な出費に備えて残すお金を比べ、いくらまでなら返し続けられるか、固定・変動のどちらが家計に合うか判断できます。

家計と将来収支をひとつに

住宅ローン ファイナンシャルプラン表

家族の予定・収入・生活費・年間収支・貯蓄残高と、相談テーマの選択肢を2ページにまとめ、原則2営業日以内に安全な方法で送ります。

見本は架空の内容で、氏名・契約番号などの個人情報を含みません。

住宅ローン ファイナンシャルプラン表
  1. 家族とお金の見通し
  2. テーマ別の選択肢と家計への影響
  3. 次に取る3つの行動

見本・架空の内容です

01

日時を選ぶ

空いている時間を選択

02

60分で整理

家計と資料の数字を確認

03

持ち帰って決める

プラン表を見て選ぶ

判断に必要な数字を一緒に比べる担当者

担当ファイナンシャルプランナー 亀山 功一

お金の相談担当(FP)

亀山 功一

FP2級

相談実績 1,500件超

得意分野:資産形成、ライフプラン、住宅購入、不動産

元銀行員として、毎月と返済総額、金利が上がった場合、急な出費に備えて残すお金を一緒に比べます。

この60分中に、借入・借り換えの申込を求めることはありません。持ち帰って判断できます。

予約前の疑問

よくある質問

費用や必要な資料、相談後にできることをまとめました。

いくらまで借りてよいか判断できますか?

はい。金融機関が貸せる額ではなく、金利が上がっても生活と貯蓄を続けられる額を判断できます。実際に借りられる額は金融機関が決めます。

借り換えると得か判断できますか?

はい。今の残高、金利、残り年数、手数料を比べ、借り換えで支払総額が減るか判断できます。正式な金利と手数料は金融機関へ聞く質問にします。

迷ったまま決めず、
無理なく返せる条件を決める。

毎月と返済総額、金利が上がった場合、急な出費に備えて残すお金を比べ、いくらまでなら返し続けられるか、固定・変動のどちらが家計に合うか判断できます。

無理なく返せる条件を決める

時間
60分
相談者の負担
0円
相談後
プラン表を2営業日以内に送付
返し続けられる条件を考える相談の空き枠を見る

その場で手続を決める必要はありません。持ち帰って判断できます。

今回は予約しない

差し支えなければ、いちばん近い理由を1つ教えてください。個人情報や自由記述は収集しません。

60分・プラン表 0円返し続けられる条件を考える相談の空き枠を見る