箇所別 リフォーム費用相場【2026】
キッチン・お風呂・トイレ・洗面台・壁紙
キッチン:標準50-70万 / 中級70-110万 / ハイグレード110-150万円。配管移動で+20-40万。
目次(13セクション)
キッチンリフォーム費用
キッチンは「I型/L型/対面型」と「メーカーグレード」で価格が変わります。同じI型の標準仕様でも、配管・電気の位置を変えると工事費が2倍に膨らむことがあります。
| グレード | 商品例 | 本体価格 | 工事込み総額 |
|---|---|---|---|
| 標準 | リクシル シエラS / クリナップ ラクエラ | 30-50万円 | 50-70万円 |
| 中級 | リクシル リシェルSI / TOTO ザ・クラッソ | 50-90万円 | 70-110万円 |
| ハイグレード | クリナップ セントロ / タカラ レミュー | 90-140万円 | 110-150万円 |
配管・電気の位置を移動する場合は+20〜40万円の追加。対面化(壁付け→アイランド)は+50〜100万円の追加が目安です。
ユニットバス(お風呂)リフォーム費用
在来浴室からユニットバスへの交換は、解体・基礎工事を含めると100万円超が一般的。先進的窓リノベ事業の対象になる「浴室の内窓設置」を組み合わせると、断熱性能が一気に上がります。
| グレード | 商品例 | 本体価格 | 工事込み総額 |
|---|---|---|---|
| 標準(1216サイズ) | リクシル アライズ / TOTO サザナ | 50-80万円 | 80-120万円 |
| 中級(1616サイズ) | リクシル リデア / TOTO シンラ | 80-120万円 | 120-160万円 |
| ハイグレード(1620以上) | TOTO シンラ最上位 / タカラ プレデンシア | 120-160万円 | 160-200万円 |
トイレリフォーム費用
| グレード | 商品例 | 工事込み総額 |
|---|---|---|
| 標準(一体型) | TOTO ピュアレストQR / リクシル ベーシア | 20-30万円 |
| 中級(タンクレス) | TOTO ネオレストRS / リクシル サティス | 30-40万円 |
| ハイグレード(タンクレス+手洗いカウンター) | TOTO ネオレストAH / リクシル サティスG | 40-50万円 |
節水トイレ(一定基準クリア)は子育てグリーン住宅支援事業の対象工事。本体価格の一部が補助されます。
洗面台リフォーム費用
| 間口 | 本体価格 | 工事込み総額 |
|---|---|---|
| 600mm(コンパクト) | 5-15万円 | 10-20万円 |
| 750mm(標準) | 10-20万円 | 15-25万円 |
| 900mm(広め) | 15-30万円 | 25-40万円 |
壁紙・床材・クロス張り替え
- 壁紙(量産クロス):800-1,000円/m²(材工込み)。8畳の部屋(約45m²)で4-5万円。
- 壁紙(高機能クロス):1,200-1,500円/m²。消臭・抗菌・防カビ等。
- フローリング張り替え:6畳で12-20万円(既存撤去+新規敷設)。
- クッションフロア:6畳で5-10万円。水回りの床に最適。
- 畳張り替え:表替え1畳5,000-10,000円、新調1畳15,000-30,000円。
玄関ドア・窓
- 玄関ドア交換(カバー工法):30-60万円。先進的窓リノベ対象(窓と一体改修時)。
- 内窓設置:1窓あたり10-25万円。窓リノベ補助で実質負担2-10万円に圧縮可能。
- 外窓交換(カバー工法):1窓20-40万円。同じく窓リノベ対象。
外壁・屋根塗装の費用
外壁と屋根は築10〜15年で塗り替えが必要になります。足場代が15〜25万円かかるため、外壁と屋根を同時に施工すると足場の仮設が1回で済み、トータルで20〜30万円の節約になります。
| 部位 | 塗料グレード | 耐用年数 | 費用目安(30坪) |
|---|---|---|---|
| 外壁 | シリコン塗料 | 10-13年 | 60-90万円 |
| フッ素塗料 | 15-20年 | 90-120万円 | |
| 無機塗料 | 20-25年 | 110-150万円 | |
| 屋根 | シリコン塗料 | 8-12年 | 25-40万円 |
| フッ素塗料 | 15-18年 | 40-60万円 | |
| 無機塗料 | 20-25年 | 55-80万円 |
計算例:30坪・2階建て住宅で外壁シリコン(75万円)+屋根シリコン(32万円)+足場(20万円)=合計約127万円。別々にやると足場代が2回かかり約147万円になるため、同時施工で約20万円の差が出ます。
外壁の劣化サインとしては、チョーキング(手で触ると白い粉がつく)、クラック(ひび割れ)、シーリングの痩せ・剥がれがあります。これらの症状が出たら早めに検討しましょう。
給湯器交換の費用
給湯器の寿命は10〜15年が一般的です。省エネ性能の高いエコキュート・エコジョーズへの交換は、子育てグリーン住宅支援事業や給湯省エネ事業の補助対象になります。
| 種類 | エネルギー | 本体価格 | 工事込み総額 | 補助金目安 |
|---|---|---|---|---|
| 従来型ガス給湯器 | ガス | 8-15万円 | 15-25万円 | — |
| エコジョーズ | ガス(高効率) | 15-25万円 | 25-40万円 | — |
| エコキュート | 電気(ヒートポンプ) | 30-55万円 | 45-70万円 | 8-13万円 |
| ハイブリッド給湯器 | ガス+電気 | 35-55万円 | 50-75万円 | 10-15万円 |
| エネファーム | ガス(燃料電池) | 100-170万円 | 130-200万円 | 18-20万円 |
計算例:従来型ガス給湯器(月ガス代6,000円)からエコキュートに交換した場合、月の給湯コストは約2,000円に低減。年間約4.8万円の節約 × 15年 = 約72万円のランニングコスト削減。初期費用差額(約30万円)を差し引いても約42万円のプラスです。
箇所別の工期・スケジュール比較
リフォーム中は該当箇所が使えなくなるため、工期の把握は生活計画に直結します。複数箇所を同時に施工すると、工期は単純合算より短くなるケースがほとんどです。
| リフォーム箇所 | 標準工期 | 生活への影響 | おすすめ時期 |
|---|---|---|---|
| キッチン(交換のみ) | 2-4日 | キッチン使用不可(カセットコンロで対応) | 通年 |
| キッチン(配管移動あり) | 5-10日 | キッチン使用不可+騒音あり | 通年 |
| お風呂(UB→UB交換) | 3-5日 | 入浴不可(銭湯等を利用) | 夏〜秋 |
| お風呂(在来→UB) | 7-10日 | 入浴不可+騒音あり | 夏〜秋 |
| トイレ | 1-2日 | トイレ使用不可(数時間〜1日) | 通年 |
| 洗面台 | 半日-1日 | 洗面使用不可(数時間) | 通年 |
| 壁紙(1部屋) | 1-2日 | 家具の移動が必要 | 春・秋 |
| フローリング(1部屋) | 2-3日 | 部屋使用不可+騒音あり | 春・秋 |
| 外壁塗装 | 10-14日 | 足場で窓が開けにくい | 春・秋 |
| 屋根塗装 | 5-7日 | 足場で窓が開けにくい | 春・秋 |
| 給湯器交換 | 半日-1日 | 交換中は給湯不可 | 故障前に計画 |
| 内窓設置(1窓) | 1-2時間/窓 | ほぼなし | 通年 |
同時施工の工期短縮例:キッチン交換(3日)+トイレ交換(1日)+洗面台交換(1日)を別々に行うと計5日+養生・搬入の重複。同時施工なら4日程度で完了し、養生・搬入が1回で済みます。
補助金活用後の実質負担シミュレーション
2026年度に利用できる主な3事業の補助金(最大260万円)を活用すると、表面工事費から大きく圧縮できます。ここでは代表的なパッケージごとの試算を示します。
| パッケージ例 | 表面工事費 | 補助金 | 実質負担 |
|---|---|---|---|
| 水回り4点セット (K中級+B中級+T中級+S中級) | 約350万円 | 約60万円 (子育てグリーン) | 約290万円 |
| 断熱パッケージ (窓全交換+給湯器+断熱) | 約280万円 | 約220万円 (窓+給湯+グリーン) | 約60万円 |
| フルリノベーション (水回り+断熱+内装) | 約700万円 | 約260万円 (3事業フル活用) | 約440万円 |
パッケージ別の詳細シミュレーション
【例1】築20年・4人家族・水回り中心リフォーム
- キッチン交換(中級・リクシル リシェルSI):90万円
- お風呂交換(中級・TOTO シンラ):140万円
- トイレ交換(中級・タンクレス):35万円
- 洗面台交換(750mm標準):20万円
- 小計:285万円
- 子育てグリーン住宅支援事業(節水トイレ+高断熱浴槽):-40万円
- 実質負担:約245万円
【例2】築30年・断熱+省エネ重点リフォーム
- 内窓設置8窓(リクシル インプラス):120万円
- エコキュート導入:60万円
- 浴室断熱改修:30万円
- 小計:210万円
- 先進的窓リノベ事業(内窓8窓):-80万円
- 給湯省エネ事業(エコキュート):-13万円
- 子育てグリーン住宅支援事業:-20万円
- 実質負担:約97万円(補助率54%)
リフォーム費用を抑える7つの方法
- 相見積もりを3社以上取る — 同じ仕様・工事範囲で比較すると、同じ内容でも10〜30%の価格差が出ることがあります。
- 補助金の申請期限を先に確認する — 補助金は予算枠が埋まると早期終了します。2025年度は子育てグリーンが11月に枠上限到達。工事着手前に申請が必要な制度が大半です。
- 複数箇所を同時施工する — 養生・搬入・足場などの共通コストが1回で済むため、個別に発注するより10〜20%割安になります。
- メーカーのアウトレット・型落ち品を活用する — モデルチェンジ直後の旧型品は機能的にほぼ同等で、定価の30〜50%引きになることがあります。施工業者に在庫の確認を依頼しましょう。
- 施工の閑散期(6-8月・1-2月)を狙う — 繁忙期(3-5月・9-11月)を避けると、値引き交渉に応じてもらいやすい傾向があります。
- リフォームローンの金利を比較する — 無担保型で金利1.5〜5.0%の幅があります。100万円を5年で借りた場合、金利2%と5%では総返済額に約8万円の差。
- FPに家計全体から予算を設計してもらう — リフォーム会社は工事の専門家であって家計の専門家ではありません。補助金・税控除・ローン・貯蓄取り崩しのバランスをFPと事前に整理すると、無理のない予算設定ができます。
ローン金利による総返済額の比較
| 借入額 | 返済期間 | 金利2.0% | 金利3.5% | 金利5.0% | 差額(2%vs5%) |
|---|---|---|---|---|---|
| 100万円 | 5年 | 約105万円 | 約109万円 | 約113万円 | 約8万円 |
| 200万円 | 7年 | 約215万円 | 約225万円 | 約236万円 | 約21万円 |
| 300万円 | 10年 | 約331万円 | 約355万円 | 約381万円 | 約50万円 |
| 500万円 | 10年 | 約552万円 | 約592万円 | 約635万円 | 約83万円 |
見積もり比較チェックリスト
リフォーム会社から見積もりを受け取ったら、以下のポイントを確認しましょう。項目の抜け漏れや曖昧な記載を放置すると、追加費用の原因になります。
見積書の確認ポイント
- ☐ 設備の型番・メーカー名が明記されているか(「同等品」と書かれている場合はグレードダウンの可能性あり)
- ☐ 解体・撤去費用が含まれているか(見積もりに含まず別途請求になるケースがある)
- ☐ 廃材処分費が含まれているか(特にアスベスト含有材の場合は別途高額になる)
- ☐ 養生費が含まれているか(施工範囲以外の床・壁を保護する費用)
- ☐ 管理費・諸経費の割合は妥当か(工事費の10-15%が一般的。20%超は要確認)
- ☐ 保証内容(工事保証・設備保証の年数と範囲)が明記されているか
- ☐ 追加費用の条件が明記されているか(解体後に腐食が見つかった場合の対応等)
- ☐ 工期・着工日・完了日が明記されているか
- ☐ 支払条件(着工時・中間・完了時の分割比率)が明記されているか
業者選びの比較表テンプレート
| 比較項目 | A社 | B社 | C社 |
|---|---|---|---|
| 見積もり総額 | (記入) | (記入) | (記入) |
| 設備メーカー・型番 | (記入) | (記入) | (記入) |
| 解体・撤去費の有無 | (記入) | (記入) | (記入) |
| 廃材処分費の有無 | (記入) | (記入) | (記入) |
| 諸経費の割合 | (記入) | (記入) | (記入) |
| 工事保証(年数) | (記入) | (記入) | (記入) |
| 設備保証(年数) | (記入) | (記入) | (記入) |
| 工期 | (記入) | (記入) | (記入) |
| 補助金申請サポート | (記入) | (記入) | (記入) |
| アフター点検の有無 | (記入) | (記入) | (記入) |
よくある質問(FAQ)
- キッチンリフォームの費用は最低いくらから?
- I型・標準グレードの本体30-50万円+工事20万円で、合計50-70万円が下限です。配管移動なしの単純交換ならこの範囲に収まります。対面化(壁付け→アイランド)の場合は配管・電気・壁の撤去で+50〜100万円が上乗せされます。
- お風呂リフォームの工期はどれくらい?
- ユニットバス交換のみなら3-5日、在来浴室からの交換は7-10日が目安です。工事期間中は銭湯やジムのシャワーを利用する方がほとんどです。夏場は乾燥が早く工期が短くなる傾向があります。
- 外壁塗装と屋根塗装は同時にやるべき?
- 足場代(15-25万円)を1回で済ませられるため、同時施工が20-30万円ほど割安になります。外壁の塗り替え目安は10-15年、屋根は8-12年。両方のタイミングが近ければ同時施工が合理的です。
- リフォームの見積もりは何社から取るべき?
- 最低3社の相見積もりが基本です。比較精度を上げるために、希望する設備のメーカー名・型番・工事範囲を統一して依頼しましょう。見積もり内容がバラバラだと、価格差が「仕様の違い」なのか「利益率の違い」なのか判断できません。
- 給湯器の交換時期の目安は?
- 一般的に10-15年が寿命です。お湯の温度が安定しない、異音がする、エラーコードが頻発する、お湯が出るまでの時間が長くなったなどの症状が出たら交換を検討しましょう。完全に壊れてからだと機種選定の時間がなく割高になりがちです。
- リフォーム費用を住宅ローンに組み込めますか?
- 中古住宅購入と同時であればリフォーム一体型住宅ローンが利用できます(金利0.5-1.5%程度)。既存住宅のリフォーム単独の場合はリフォームローン(無担保型で金利2-5%程度、有担保型で1-2%程度)が一般的です。借入額が大きい場合は、有担保型の方が総返済額で有利になるケースがあります。
リフォームを調べたあとに
補助金だけでなく、工事後も家計が崩れないか見る3つのこと
リフォームは工事費、補助金、税控除、ローン、工事後の光熱費まで合わせて判断する必要があります。見積もりだけで決めず、自己負担と将来の固定費を同じ表で確認します。
貯めても、使えていない方へ「いくらまで使っていい?」がわからず、節約だけが続いていませんか?✓山内FPが、使っていいお金と、守るお金を一緒に整理します。無料相談を予約する→
FP相談で取り戻したいもの:住まいを直したあとも、日々の楽しみを削りすぎない暮らし。補助金で安くするだけでなく、住み続けやすさと工事後の家計を守ります。
- 補助金・税控除の使い漏れを確認
- 自己資金とローンの無理ない配分を決める
- 工事後の光熱費・介護・老後資金まで見る
相談者の声
リフォーム費用を調べた人に近い相談者の声
リフォーム費用を調べている方は、見積額だけでなく、補助金、税控除、自己資金、ローン、工事後の光熱費まで含めて「工事後も暮らせるか」を確認しています。
A.Kさん(60代・女性・持ち家)
★★★★★ 浴室・手すり・断熱改修
「補助金だけでなく、老後資金を崩しすぎない線が分かりました」
工事見積、介護保険住宅改修、省エネ補助、自己資金を同じ表にしたケース。
T.Mさん(40代・男性・子育て中)
★★★★★ 断熱窓・給湯器・教育費
「月々の返済と光熱費削減を一緒に見られて安心しました」
窓リノベ、給湯省エネ、教育費、リフォームローンを並べたケース。
Y.Sさん(50代・女性・実家改修)
★★★★★ 親の住まい・将来介護
「今直す場所と、数年後でいい場所を分けられました」
手すり、段差、浴室、屋根外壁の優先順位を家計と介護リスクで整理したケース。
※相談内容をもとに個人が特定されない形で要約した例です。実際の提案内容は家計・制度・時期により異なります。
無料相談の流れ
-
STEP1. 予約
希望日時を選んで、無料相談を予約します(Zoom30分から)。
-
STEP2. 見積もりと工事内容の確認
工事箇所、見積額、工期、自己資金、毎月の固定費を確認します。
-
STEP3. 補助金・税控除・ローンを整理
使える補助金、申請期限、税控除、リフォームローンの返済額を同じ表に置きます。
-
STEP4. 工事後の家計と住み続け方を整理
光熱費、介護、修繕、老後資金まで含めて、今やる工事と後でよい工事を分けます。
相談を担当するFP
山内 壮 (やまうち そう)
金融機関出身の知識を活かした、実践的な家計管理・ライフプラン作成が得意。 見積もり・補助金・ローンを同じ表で整理します。
安心してご相談いただくために
なぜ無料なの?
金融機関からの契約手数料で運営しております。お客さまには相談に関する料金負担が一切ございませんので安心してご相談ください。
- すべてウェブ相談です。パソコン・スマホから、全国どこでもご相談いただけます(来店不要)。
- 気軽にご相談ください。ちょっとした悩みを話して聞いてもらうだけでもOKです。
「相談しようと思っていた時に、いいきっかけだった」という声もよくいただきます。
ここまで読んだあとに
リフォーム費用を見たあと、工事後も楽しみを残す3つの体験
工事費を払って終わりではなく、その後の暮らしが軽くなることが大切です。補助金、ローン、光熱費を見て、暮らしの楽しみまで守ります。
出典・改訂履歴・免責事項を見る
本ページの制度概要・要件・税率は、以下の公式情報を編集部が確認のうえ整理しています(執筆時点)。最新かつ正確な情報は必ず各公式サイトでご確認ください。FPは記事を直接監修してはおらず、関連テーマでご相談を受けるFPとしてご紹介しています。
最終確認日:2026年5月15日
※本記事は2026年5月時点の一般的な情報であり、個別の税務・経営・法務相談に代わるものではありません。各制度の適用要件・税額は個人の状況により異なります。実行にあたっては、必ず公式情報および税理士・社労士・FP・弁護士など専門家にご相談ください。本記事の情報により生じたいかなる損害についても、当サイトでは責任を負いかねます。
本相談はIKIGAI TOWN編集部が運営するFP相談サービスです。各自治体の給付金窓口とは異なります。